短评
每一句都像钝刀切断手指的/那个男人写的字/此刻让人无比舒服🤐
笔记
家を出て五町ばかりは、
用のある人のごとくに
歩いてみたれど―
痛む歯をおさへつつ、
日が赤赤と、
冬の靄の中にのぼるを見たり。
いつまでも歩いてゐねばならぬごとき
思ひ湧き来ぬ、
深夜の町町。
——《悲しき玩具》石川啄木
每一句都像钝刀切断手指的/那个男人写的字/此刻让人无比舒服🤐
家を出て五町ばかりは、
用のある人のごとくに
歩いてみたれど―
痛む歯をおさへつつ、
日が赤赤と、
冬の靄の中にのぼるを見たり。
いつまでも歩いてゐねばならぬごとき
思ひ湧き来ぬ、
深夜の町町。
——《悲しき玩具》石川啄木
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